「 翔田千里 」一覧

妻が目の前で… 翔田千里

子供も成人し、今は妻と二人の生活に戻りました。今まではいろいろ気をつけていた夫婦生活も今後はしっかりと思っていた矢先、私はEDになってしまった。愛し合いたいのに妻を抱けない。そんな私を妻は優しく包んでくれる。お前が妻で私は幸せ者だ。しかし妻は行為に満足などしてるはずもなく、机の引き出しに隠すように大人の玩具が置いてあった。悔しさと寂しさに打ちひしがれたが、ある名案を思いつく。これで妻を満足させてやる事ができると思った私は、早速準備に取り掛かるのだった…。


快楽の悦びに溺れた妻 翔田千里

幼馴染の夫と付き合い始めて何年?結婚して何年だったっけ?子供も大きくなり手を離れた。夫は私を母親か家政婦としか思っていないのだろうか?街ゆくカップルが仲良さ気に手をつないでいる。私はこのまま女を捨ててゆくのだろうか…スーパーからの帰り、不意にそう思ってしまった。その時、男性から声を掛けられた。同級生だった。少し話をし相談したいと言われたので家へとついて行った。彼は何故かまだ独身。話を聞いていると、手を握られ昔から好きだったと言われた。好きなんて言われたのは何十年ぶりだろう。私は照れて誤魔化そうとしたが、彼は私の目を見つめ再度好きと言ってきた。その瞬間私のなかで何か熱いモノを感じた。彼に抱かれたいと思った。